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『つかれない』リーダーシップセミナー


組織の長であるみなさまへ
 

 あなたがもし以下のようなことにお困りならば、とても良い学びの機会を提供することができます。

☑ 今よりもっと強い組織をつくりたいと思っている
☑ もっと効果の高い本質的なマネジメントを実行したいと考えている
☑ 自ら考え、自ら行動する「自立型社員」を育てたいと日々試行錯誤している
☑ セミナーやワークショップでせっかく得た知識で中々思うような結果が出せない
☑ 組織を良くしようと頑張れば頑張るほど、逆に社員のやる気を削いでしまっている

 強い組織を生み出す原動力は、何といっても、社員一人ひとりの自立した思考や行動に尽きます。
 

 ですが、実際には、リーダーの思い描く理想の姿とは、大きくかけはなれてしまっている現実があるのではないでしょうか。

 「なぜ経営者が伝えることをなかなか理解してくれないのだろうか?」
 「なぜ、経営目線で考えてくれないのだろうか?」
 「どうしたら自ら考え自ら行動するような自立的な働き方をしてくれるのだろうか?」
 「どうしてこの一生懸命さが伝わらないのだろうか?自分と同じように社員も頑張ってくれないのだろうか?」

 世の多くの経営者たちは、そのように考えては、不満を抱いたり、自分を悲劇のヒーロー/ヒロインとして扱ってしまいがちです。
 
 そして、日々苦悩しながら、試行錯誤の連続となるのです。

 しかし、はっきり言ってしまえば、そもそも従業員は経営者ではないのですから、経営者と同じような視点ではなかなか物事を理解できません。
 
 残念ながらそれが現実です。
 
 なぜならば、立場も環境も違うからです。
 
 ところが、経営者自身がそのことに中々気づくことができません。
 
 ここで多くの経営者たちが早速行き詰まることになるのです。
  
 そして、「何かおかしい」「何かが違う」という違和感を抱えながら、日々一生懸命努力を続け、自分だけが疲れていくというパターンに陥ってしまうのです。

 社長でも社員でもどんな立場の人であっても、気づきこそが人を次のステージへと成長させることができます。
 
 つまり、成長への第一のステップは何事においても「気づき」から始まります。
 
 しかしながら、気づきは誰かに与えられるものではありません。
 
 本人が自分で得るものなのです。
 
 ここに経営の難しさがあります。


 経営者に何度となく同じことを言い続けられ、全く我関せずという姿勢を取り続けた人であっても、伝え手が変わることや、本人自身が苦境に立たされることで、自ら気付く可能性があります。

 

 元来、他人をコントロールすることはできません。

 

 水場に馬を連れて行っても、水を飲むとは限らないのです。

 相手が水を飲みたくなるまで待つしかないということが結論であり、原理原則なのです。

 

 強制力や義務感を押し付けて無理やり行動させたとしても、生産性が上がったり、創造的なシナジーが生み出されることはないでしょう。

 

 つまり、組織を自立的な成長へ向かわせることのできる気づきは、コントロールフリーな状態でこそ生まれるものとなり

ます。

 

 そして、そのためには、いかに社員を信頼し任せられるかがポイントとなります。

 あなたがこのセミナーに参加することで、具体的には以下のようなことを学ぶことができます。

◎社員の自立的な成長を促すサイクルを社内にどのように構築すれば良いのか?
◎社員同士自発的に関わり合い、成長していくことができる関係性はどのように生まれるのか?
◎リーダーとしての「率先垂範」とは何か?
◎コントロールフリー経営の世界とは?   Etc…

 

 机上の空論ではなく、自身も経営に携わり、且つ様々な会社と多くのビジネスマンに関わって来た結果、導き出された真実と人が活きるマネジメントのコツを、現役経営者であり組織と人材開発のプロでもある我々がお伝えします!
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